県立の児童自立支援施設に転勤することになった。初めて見聞する経験も多く、戸惑いが多い。

« マズローの欲求の階層は5段階それとも7段階? | Main | EBM データこそが有用な根拠 »
最新記事
最新コメント
ぼくらの研修日記
子どもはこうして生き方を学びます (2010年03月13日)
ぼくらの研修日記
「ICTで学力が向上」はホントの話 (2010年03月05日)
ぼくらの研修日記
「村を捨ててしまう学力」が正常であるはずがない (2010年02月25日)
ぼくらの研修日記
お弁当が食べられない (2010年02月11日)
あい
お弁当が食べられない (2010年02月03日)
ぼくらの研修日記
五色百人一首 (2010年01月04日)
今年は野武士
五色百人一首 (2010年01月02日)
最新トラックバック
小中高の暴力が増加 (2009年12月01日)
天才村木の勉強川柳 (2009年07月08日)
RSSアイコン


http://edublog.jp/fmv/index1_0.rdf
おすすめの書籍
 
ガンザー症候群 [2008年11月13日(木) ]
 ガンザー症候群(Ganser's Syndrome)とは、簡単な質問に対して正しい答えを知っていると推測されるにも関わらず、『正解に近い曖昧な答え・的外れな馬鹿げた答え・文脈から外れた答え』を返してしまう症候群です。ガンザー症候群は留置所・刑務所のような閉鎖的環境の中で発症することも多く、意識レベルが著しく低下する『拘禁反応』の一種として分類されることもあります。ガンザー症候群には意識混濁など意識障害や幻覚(偽幻覚)、身体表現性障害が見られることもあり、何らかの精神疾患との連続性が疑われることもありますが、基本的には『解離性障害・虚偽性障害』に分類されます。以前は、ガンザー症候群はミュンヒハウゼン症候群と同じ『虚偽性障害』や拘禁反応として現れる『擬似痴呆(擬似的な認知症)』に分類されていましたが、最近は極度のストレスに対する『解離』による不適応な防衛反応と見られることが多くなっています。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~mind/griffin/life23.html#GANSER
Posted at 19:27 | 心理 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

この記事のURL
http://edublog.jp/fmv/archive/378

トラックバック
この記事へのトラックバックURL
http://edublog.jp/fmv/tb_ping/378

コメントする
名前:
Email:
URL:
クッキーに保存
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク


コメント

2008年11月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
リンク集