昨日、福岡県立博物館へ
ポンペイ展をしていたからだ。3年前?福岡美術館で開催されていた時にいった。
今回は、当時の街の暮らしにスポットがあてられていた・・・ような気がする。
銀の食器。ガラスの食器。鉄製の器具。大理石のお風呂・・・追いだき機能付き。
金でできた装飾具。
○どこと交流があったのだろう
○どんな人が使ったのか
○身長はどれくれいだろう
○日本と文化がこれだけも違うのはなぜ
○この人たちを支えた経済力は?
○2000年物間火山灰に埋もれていた。見つけるきっかけは?
○平均寿命は?
○金が古今東西問わず富の象徴であったのはなぜ
○食べ物は誰がどんなところで作ったのか?
○交通機関は?バシャ?
などいろいろハテナが浮かんできた。
ただ前回の美術館でのポンペイ展の衝撃から比べると少し物足りなかった。
4月からはシカン黄金展?らしい。これも見にいきたい。 |